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徳本一善の息子と嫁は?若い頃の評判と経歴|駿河台大監督

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23日に第98回東京箱根間往復大学駅伝競走(箱根駅伝)予選会が開催されました。駿河台大学が予選会8位で通過し、悲願の初出場。駿河台大学の監督を務めるのは徳本一善監督で、箱根駅伝史に残る伝説のランナーでした。

 

徳本一善の息子と嫁や家族は?若い頃の評判と経歴、駿河台大監督の徳本氏について調査しました。

 

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徳本一善の息子は?

徳本一善監督には、現在高校1年生になる息子さんがいます。息子さんも陸上をしており、「ジュニアオリンピックカップ全国中学生陸上」に出場する実力を持っています。

 

徳本一善監督の息子さんについては記事になるほど有名な選手。徳本一善監督の息子さんの活躍と、当時中学3年生だった息子さんが駿河台の選手に交じって練習している様子が語られていました。

 

この日、横浜市の日産スタジアムで行われた「ジュニアオリンピックカップ全国中学生陸上」第1日の男子3000メートル予選で徳本監督の長男・陽(ひなた、埼玉・飯能加治中3年)が8分39秒05の好タイムで全体4位で決勝に進出。週に数回、駿河台大の選手に交じって練習している陽の大健闘に駿河台大メンバーは「オレたちも陽に続いて予選会を突破しよう」と盛り上がっているという。
引用:スポーツ報知

 

徳本一善監督の息子さんはとても足が速く、14歳だった徳本一善監督の持つ3000メートルを9秒09という記録に挑戦。駿河台大学の選手に交じり息子さんの走る様子は、YouTubeで公開されています。

 

結果、徳本一善監督の息子さんは3000メートルを9秒05″33というタイムで走り切りました。徳本一善監督は「あくまでも参考タイムなので」と言っていますが、息子さんの走りは素晴らしいです。

 

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徳本一善の嫁や家族は?

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徳本一善監督は2002年に結婚。徳本一善監督が駿河台大学駅伝部の監督を務め始めたとき、選手の生活を支えてくれたのが、妻の梨江さんです。

 

徳本一善監督は選手生活のサポートのために栄養士がほしいと考えたとのこと。そのとき白羽の矢が立ったのが妻の梨江さん。徳本一善監督の嫁の梨江さんは大学に通い、管理栄養士の資格を取りました。

 

徳本一善監督の嫁の徳本梨江さんのプロフィールはこちら。

  • 管理栄養士
  • 女子栄養大学生涯学習講師
  • 2015年から駿河台大学駅伝部のメンバーに参加

 

2015年から、徳本一善監督の嫁の梨江さんも駅伝チームに参加。徳本一善監督夫婦は監督と栄養士として、駿河台大学駅伝チームを支えました。

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ハナマルキの「液体塩こうじを使った定番アスリートごはん 」を掲載しています。お味噌や塩こうじ、素材とモノ作りを大切にしていく おみそならハナマルキ。味噌や塩こうじを使ったレシピ、無添加みそやインスタントなど、味噌のギフト商品もご紹介しております。

しかも駿河台大学駅伝部とハナマルキがコラボして「液体塩こうじ」を使った特別レシピを公開しているます。スポーツ栄養の観点で、以前から徳本一善監督は「塩麹」を愛用していて、学生たちにも勧めているとのこと。

 

ハナマルキのホームページでは「教えて!監督&先生!液体塩こうじを使った定番アスリートごはん」。駅伝・マランソンランナー向けのレシピなど、徳本一善監督と妻の梨江さんの
アドバイス付きで必見です。

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